板倉です。

 

ネットビジネスを真剣に学びたいのであれば、
絶対に『ネットビジネス大百科』です。

 

『ネットビジネス大百科』というのは、
約12年前に発売された情報商材で、金額は1万円、
日本一、販売本数が多い情報商材として有名です。

 

発売開始から、もう12年も経っているので、
現在は全然売れていませんが、


発売当時は「情報起業」と言って、
〝情報商材を自分で作って、それをネットで販売して儲けよう!〟
っていう手法が流行っている時代だったので、
「情報起業」するためのノウハウを解説した情報商材として爆発的に売れました。

 

で、
このネットビジネスという世界にはいろんな情報商材があって、
めちゃめちゃ沢山の稼ぐ系の商材が世に出回っていますが、
所詮、それらは仕掛ける側の人間が儲けるためのものです。

 

世の中の情報商材の95%はゴミ商材で、
それを買って学んだところで実際に稼げるなんてことはありません。

 

だって、そんなに簡単に稼げていたら、
こんなに色んな情報商材が出回るわけがありませんし、
ネットビジネス参入者の8割以上は月に1万円も稼げていないっていうデータもあります。

 

それはつまり、
そこらへんの稼げそうな商材を買ったところで、
稼げるようにはならないってことを意味しています。

 

もちろん、人によっては「せどり」が性に合っていたり、
「トレンドアフィリエイト」が向いていたり、
「SNS系の発信」が向いている人もいます。

 

人それぞれ、育ってきた環境や向き不向きがあるので、
一概に「この商材はダメ!」とか、「この商材は良い!」とは言えない部分があります。

 

ですので、
『その商材が自分に合っているか?』
ということも稼げる稼げないを決定づける要因になりますし、
誰かが「稼げた!」と言ったところで、自分も同じように稼げるかどうかは、
やってみなければわからないのは当然のことだと思います。

 

稼げるかもしれないし、
稼げないかもしれない・・・。

 

本来、情報商材というのはそういう側面を持っています。

 

しかし、ここであえて言わせてもらいます。

 

ネットビジネスの世界に参入するのであれば、
まずは『ネットビジネス大百科』で学ぶべきです。笑

 

僕は今、「向き不向き」とか、
そういう概念を超えたところの話をしています。

 

ネットビジネス初心者とか、
ネットビジネス上級者とか、
もう老若男女とか関係なく、
ネットビジネスに関わるのであれば、
誰がなんと言おうと『ネットビジネス大百科』を通っておくべきです。

 

もう、言うなれば、
『ネットビジネスの地図』です。

 

地図がなければ、自分がどこにいるのかもわからないし、
下手をしたら自分がどこに行きたいのかもわかりません。

 

これを学ばないってことはもう、
井の中の蛙!
田舎者!
世間知らず!
親知らず!

 

漫画でいうところの「ドラゴンボール」です。
「ドラゴンボール」を読まずに漫画を語るなってことです。

 

っていうことで、
どれだけ『ネットビジネス大百科』が素晴らしい商材であるか、
ネットビジネスに関わる者にとって価値があるのか、
熱く語っていこうと思います。

 

勘違いして欲しくないのは、
これは別に、自分が儲かりたいとか、
お金が欲しくていうわけではありません。


ただ知っておいてほしい…
『ネットビジネス大百科』の価値を…、って感じです。

 

そして、
もうすでに、『ネットビジネス大百科』を買ったことがある、
パソコンのファイルの中にあるっていう人も是非、聞いてください。

 

それ、マジで宝の持ち腐れになってるから。

 

それでは行ってみましょう、
発売から約12年、今だから語れる真実。

 

『ネットビジネス大百科』の真の価値について知ることができれば、
ちょっとお金の流れを引き寄せることくらい超簡単なことです。

『ネットビジネス大百科』は世界地図

イメージしてください。

 

世界のどこかのクソど田舎の誰も知らないような村。
その村では、村から出たことがないという人が大勢います。

 

対して、日本人。

 

小学校の時に「世界地図」を見て、
日本の小ささ、世界の大きさを見て、
この地球がどんな世界なのか、なんとなくイメージできている状態。

 

『ネットビジネス大百科』を学んでいる人と、
そうでない人には、これくらいの差があります。

 

これは本当に結構マジですよ。笑

 

あ、これからもう『ネットビジネス大百科』って書くと面倒なので、
大百科に略しますけど、

 

大百科を学んでいない人って、
喋っていると、本当に見えてる世界が小さいなー!って思うんですよ。マジで。

 

別に、大百科を学んでいるから稼げて、
大百科を学んでいないから稼げないとかそういうことではないのですが、
見ている世界が全然違うっていうのは大いにあります。

 

大百科を学んでいない人の傾向として、

〝一つのノウハウしか知らない〟
〝一つのノウハウにすがりたがる〟

っていう傾向にあります。

 

要は、井の中の蛙なので、
村長が「こうしろ!」と言ったらもうそれが全て。って感じです。

 

世界を見渡してみれば、
〝生き方〟なんて自分で決めるもの、
自分で自由に選ぶべきものっていうことが分かるはずなのに、
小さな国の小さな村での世界観が全てになってしまっている・・・。

 

生き方だって夢だって、本当は自由に選べるはずなのに、
外の世界を知らないために、〝夢は立派な狩人になること〟みたいな発言をしてしまう。

 

これは、個人的には非常にもったいないと思う。

 

そして、これは比喩ではなくて、
僕が世界中を旅してきて感じることです。

 

貧しい国のクソ田舎の少年などはろくに教育を受けておらず、
世界情勢など全く知らないし、日本がどこにあるのかもわからないし、
「外国」っていう言葉を漠然と理解していて、完全に別次元の話だと認識しています。

 

「海を見たことがない」という老人にも会ったことがあるし、
インドのストリートチルドレンに「夢は何?」って聞いたら、
「一度でいいからお腹いっぱいご飯を食べること」という答えが返ってきました。

 

そうやって、僕は世界中を旅してきて、
〝あぁ、教育って大事なんだ!〟っていうことを痛感しています。

 

「教育」「知識」っていうものがなければ、
そこから湧き出てくるものが何もない、
世界が狭まってしまうと思うのです。

 

日本の子供達に「夢は何?」って聞いたら、
YouTuberとか漫画家とか医者とか野球選手とかたくさん出てくるはずですが、
それはそういう職業があるっていうことを知っているし、
将来、自分は当然何かしらの職業について働くということを知っている。

 

しかし、「知識」っていうものがないと、
「夢は何?」って聞かれた時に「ご飯を食べること」みたいな答えになってしまう。

 

これは、どうだろうか!
あまりにも世界が狭い!
そしてもったいない!

 

インドのストリートチルドレンはカースト制では奴隷階級なので、
生まれた時から奴隷として生きることが決まっており、
一生奴隷という運命から逃れられませんが、

 

それも、狭い世界での話です。

 

現在はカースト制は撤廃されたので、
インドのストリートチルドレンとして生まれたとしても、
そこから成り上がるっていうことは現実的に可能です。

 

でも、本人たちは「お前は一生奴隷だ!」と言われて育っているので、
もう、夢を思い描くことすらしていないし、
もう半分人生諦めているような感じなんです。

 

「来世は犬に生まれたいな・・・」とか言っちゃってますから、
相当狭い世界で生きていることがわかるし、
それがなんだか不条理すぎて、もう言葉もありません。

 

でも、成り上りは可能です。

 

肉体労働でわずかなお金を蓄えていって、
小さなビジネスを起こして、
その小さなビジネスを少しずつ大きくしていけば成り上りは可能です。

 

でも、知識がないから方法論が見えないし、
一つのやり方しか知らないし、
一つのやり方にすがりたがります。

 

道行く人にわずかなお金を恵んでもらうこと以外、
お金を得る方法はないと思い込んでいる・・・。

 

これは非常にもったいない。

 

そして、
これと同じことが日本のネットビジネス業界でも起こっています。

 

ネットビジネス参入者は、
遊ぶお金が欲しいとか、将来が不安とか、
会社に頼っていたら危ないとか、
いろんな理由でネットビジネスを始めますが、

 

とりあえずネットで検索をかけて、
とりあえず覗いてみたサイトに書かれていることを盲信し、
とりあえずそこで紹介されている商材なんかを買っちゃったりして、
それで、ネットビジネスをスタートさせるんだけれども、
当然、稼ぐことなんかできないわけです。

 

なぜなら、その商材は「購入者」が稼げるようになるものではなく、
「販売者」が稼ぐためのものだから。

 

で、それでも諦めきれないから、
今度は「高額塾だ!」とか「コンサルティングだ!」とか言って、
違うアプローチを試みたりするんですよね。

 

で、結果どうなるか?

 

別にこれまでと変わりません。笑

 

多少、ノウハウ的なことは身につくかもしれませんが、
基本的な生活っていうのは変わらないし、当然、収入も増えない。

 

同じな所をぐるぐるぐるぐる回って、
結局やっていることはラットレースを乗り換えただけ。

 

僕が思うに、見えている世界が狭すぎるんだと思います。

 

ネットビジネスにはいろんな手法があるし、いろんなノウハウがあるけれども、
そういうノウハウとかにいきなり飛びつくんじゃなくて、
まずは、〝世界を見渡してみる〟っていうことの方が先だと思います。

 

これはなかなかできないことですが、
一旦、一歩下がってみて、冷静に全体を見渡してみるっていうことは重要だと思います。

 

別に、なんとなく稼げそうなノウハウに飛びついて、
それで稼げないから次のノウハウに飛びついて、
無我夢中でがむしゃらにいろいろ取り組んでいたら、
気がついたら労働から解放されていた・・・っていうこともあると思います。

 

実際、僕はそうやって成功してきた人も見てきたし、
そういうやり方が向いている人もいると思います。

 

でも、普通はそんな〝イバラの道〟を歩きたくないものです。

 

人生の時間は限られているし、
なるべくさっさと稼いでしまった方がいい。

 

ハムスターにみたいにぐるぐる回っている時間が勿体無いと思います。

 

だからこそ、一旦立ち止まって見て、
時には一歩下がってみて、全体を、世界を見渡すっていうことをするべきなんです。

 

で、
その行動の一環として、大百科を僕は推奨しています。

 

これは断言しますが、
『ネットビジネス大百科』を買ったところで、
まず、稼げるようにはなりません。

 

これは僕が実際に経験しているので断言しますが、
大百科の中で語られているノウハウを今現在、
そのまま忠実に再現したところで普通は稼げません。

 

時代が違うので。
(ちなみに僕は5万円くらい稼げました)

 

しかし、大百科の価値というのはそこにあるのではなく、
〝ネットビジネスの世界地図〟として使うのが現在は有効です。

 

で、
なぜ僕がこんな12年前の化石のような商材を今だに推奨するのか?
なのですが、それは12年経った今でも、
ネットビジネスの世界地図として推奨出来る商材がこの世にないからです。

 

僕だって、こんな12年前の化石商材をおすすめしたくありません。

 

できればリニューアルして欲しいし、
できれば現在版を作ってほしい・・・。

 

でも、現段階では、
ネットビジネスの世界地図として、
大百科を超える商材がないので大百科で学んでもらうしかないんです。

 

自分で作ることも考えましたが、
とても無理です。絶対に無理です。

 

どう頑張っても、
「和佐さん」「木坂さん」(大百科製作者)を超える商材を作ることはできません。

 

しかし、〝ネットビジネスの世界地図〟としての価値は失われることはありませんから、
もし購入するとしても、安心して買ってほしいです。

 

リアルの世界地図でも、
多少、どこかの国が併合したり、
ソ連がロシアに変わったりと、
ちょっとした変化はあるかもしれませんが、
12年前の世界地図と現在の世界地図ってそんなに変わらないじゃないですか。笑

 

っていうか、国境っていうのもただ人間が決めていることなので、
本質的な、『大陸の形』っていうものは50年前だろうと50年後だろうとそんなに変わりません。

 

そういう「学び方」をしてほしいですね。

 

世界7大大陸があって、
海があって、赤道があって北極があって南極がある。

 

どこの地域は温暖で、どこの地域が寒いのか、
そこで暮らす人々はどんな暮らしをしているのか?

 

そういうことがなんとなく全体像としてわかればいいので、
あまり細かいことは重要ではありません。

 

〝ネットビジネスの全体像を掴むこと〟

 

これこそ、ネットビジネス大百科の真の価値です。

ネットビジネス大百科の正しい学び方

 

ネットビジネス大百科は10時間以上の音声講義なので、
スマホとかに入れて、とにかく聴きまくることを推奨します。

 

僕は車のナビに入れて、
移動中はひたすら無限リピートしていました。

 

だから、別に何もしなくていいんです。

 

移動中とか、家事をしながらとか、
ランニングしながらとか、そういう生活の隙間時間に、
ただひたすら無限リピートしているだけでオッケーです。

 

なんか昔のノウハウとかの講義もありますが、
別に実際に取り組む必要もないし、
ただただ無限リピートしていれば大丈夫です。笑

 

人の脳って、文章で何か読むよりも、
耳から音声っていう形での情報をインプットした方が記憶に残りやすいんですね。

 

だから、音声ファイルって僕好きなんですけど、
逆にPDFとかはダメですね。

 

いちいち読む時間を確保しないといけないしめんどくさいし、
同時に他のことができないので。

 

で、何度もリピートするので、
別に真剣に聞かなくてもいいし、
漫画読みながらでもいいし、全然集中してなくて大丈夫です。

 

ちゃんと脳の潜在意識には残っているし、
聞き逃したところも結局何回でも聞けるので大丈夫です。

 

イメージ的には、
テレビCMの曲が勝手に歌えるようになっているのに近いです。

 

そうやって、ただなんとなく聞き流しているだけで
ネットビジネスの世界観が自分の中にインストールされてくるので、マジでオススメです。

 

なんだか、スピードラーニングのCMみたいになってきましたが、
ちなみにあれは全く効果がないってことが科学的に証明されています。笑

 

で、しかも金額が1万円とかなんですよね。

 

1万円と言ったら、まぁ、人によっては結構な金額かもしれませんが、
他のゴミ商材に比べたら圧倒的に安いです。

 

そこらへんにあるゴミ商材に2万円とか3万円使うくらいなら、
僕は大百科に1万円を使って、それからビジネスを始めた方が絶対に効率いいと思います。

 

だって、起業家仲間とかと喋っていて、
今だに大百科の話題とか出るんですよ?笑

 

「あ、大百科じゃないですけど、
 やっぱりそこはリサーチじゃないですかね・・・」

 

とか、今だにさらっと話題にのぼってくるあたり、
ただの商材とは全然違うんですよ。

 

もう絶対学んでおくべき。

 

僕のブログでも、
いろんなノウハウやお役立ち情報を書いていますが、
それらはすべて、大百科を学んでいる前提の話ですからね。

 

「トレンドアフィリエイトでも、
 資産ブログを作ってそこからDRMにつなげていく・・・」


っていう話をしても、
大百科を学んでいる人からしたら「まぁ、当然だよね」って感じますが、
学んでいない人からしたら「???」って感じだと思います。

 

それくらい、現実に差が出てくるってことなんですよ。

 

例えば、ネットビジネス初心者の人がこれからビジネスを学んでいくにしても、
これからたくさんの文章や情報に触れていくわけですが、
その「学び」のために読む文章、見聞きする情報量に差が出てくるってことです。

 

ある人は1を聞いて10を知るかもしれませんが、
ある人は1を聞いて1しかわからないこともありえます。

 

その差は何か?

 

その人の中にあるフィルターの数、フィルターの目の細かさだと思います。

 

例えば、
〝まるでスーパーサイヤ人になったように・・・〟
っていう比喩があったとして、
そもそもスーパーサイヤ人を知らなければ、もう意味不明だと思います。

 

その人の中に、
情報を受け取るだけの前提知識がなければ、
情報というのは受け取ることができないんです。

 

〝ザル〟と同じです。

 

自分の持っているザルが目の粗いものだったら、
石ころみたいなものしかすくい取ることができないかもしれませんが、
もし、目の細かいザルであれば、砂金とかダイヤとかがすくえるかもしれません。

 

情報というのも全く同じです。

 

目の粗いザルを使っていたら、
いくらいい情報を受け取っていたとしても、
実際に自分の中に残るのは石ころ程度のものしか残りません。

 

いかに、砂金やダイヤを自分の中に残すか?っていうのは、
その人が持っているフィルターの多さ、フィルターの目の細かさによって変わってきます。

 

その受け取る情報の質を高めるために、
大百科を学んでみてはいかがですか?って僕は思います。

 

もちろん、学ぶのは大百科だけってことはありません。

 

他にもたくさん勉強しないといけないことはあるし、
他にも身につけないといけないスキルとかいっぱいあります。

 

でも、それよりもっと前段階の、
大大大前提として、これは学んでおくべきでしょ!ってイメージです。

 

テニスがやりたいならまず、ルール知らなきゃとか、
ラケット買わなきゃとか、そういうレベルの話です。

 

大百科を学んでいないということは、
「上手くなりたい!」とか、「強くなりたい!」とか、
そういうことばかり言ってるくせに全然ルールを知らないようなものです。

 

自分がコーチだったらまず先に伝えることがあるはずです。

「うん、わかった。
 しかし、まずはルールを覚えようか・・・。」

誰だってこう言うに決まっています。

 

そりゃもちろん、
中にはルールも教えていないのに、
実践で勝手にルールを覚えていく人もいます。

 

〝とにかく動いて勝手に体で覚えていくパターン〟ですね。笑

 

そういう人は放っておいても勝手に上手くなっていくし、
勝手にルールも覚えていくし、勝手に成功しています。笑

 

でも、多くの人はそうではない。
だから、学ぶべきなんです。

 

そして、これはマジで僕が儲かりたいから言っているのではなく、
心からそう思っているので、別に僕から買わなくてもいいし、
販売者である和佐さんから直接買ってもいいと思います。

 

他に魅力的な特典をつけている人がいれば、
その人から買えばいいと思うし、
もうなんでもいいからとりあえず買っておけ。って感じです。

 

少なくとも僕は、
大百科でネットビジネスの扉を開くことができた一人です。

 

一番最初に買った商材が大百科だったので、
マジで当時の自分を褒めてやりたいですね。笑

 

ってことで購入はこちら。
『ネットビジネス大百科』購入ページ

 

どうもありがとうございました。

 

 

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このメルマガはネットビジネス初心者の方に向けて、
みっちりと基礎を固めてもらうつもりで書いています。


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一気に結果を出せる人とそうでない人の差は、
「ゴールが見えているかどうか?」です。


ゴールが見えていなければ、
闇雲に走っても意味がありませんし、
下手したら逆方向に走っている人もいます。


ですので、このメルマガは、
ネットビジネスというフィールドに飛び出す前の、
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「これからビジネスを始める人」
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なので、残念ながら、
すぐに役に立つノウハウを求めている方の期待には答えられません。


逆に、 着実にビジネスを進めていきたい方、
正しいマインドを持ってビジネスに取り組んでいきたい方は受け取った方がいいです。


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