板倉です。
 
 
コピーは『人を動かす技術』なので、
意図的にお金を払ってもらったり、
何かの行動を取ってもらうことが可能です。
(無理にという意味ではありません)
 
 
僕は、コピーライティングスキルを身につけて、
人生レベルでかなり得をしていると思うし、
コピーを身につけているかいないかで人生の質も大きく変わると思っています。
 
 
例えば、
お金稼ぎやファイナンスはもちろんですが、
人に頼み事をするときや、
言いにくいことをお願いをするとき、
良好な人間関係を築くとき、
自分という存在を人に伝えるとき(自己紹介)
 
 
などなど、
「コピーライティング」という前提があれば、
普通の人がつまづいてしまう様なことでも、
割とイージーモードでクリアすることができたりします。
 
 
今日は、そんな観点で、
『恋愛』という多くの人にとって興味関心があるテーマで、
コピーライティングというものがどういうものなのか?
解き明かしていきたいと思います。
 
 
では、早速いってみましょう。

コピーと恋愛の3つの壁

コピーライティングの世界で『3つの壁』と言われるものがあります。
 
 
よく色々なところで言われることなので、
もしかしたらもう聞いたことあるかもしれませんが、
人はセールスレターなどを、
 
 
1、読まない
2、信じない
3、行動しない
 
という3つの壁です。
 
 
 
人はセールスレターなどを自分で開いておきながら
全然読んでいないし、
読んでないから信じないし、
読んでないから信じないので、信じないから買わない
 
という話です。
 
 
これは恋愛でも全く同じことが言えます。
 
 
恋愛では
1、関わらない
2、信じない
3、行動しない
 
の3つの壁があります。笑
 
 
自分に置き換えてもらえば分かるかと思いますが、
基本的に「日本人」というのは、
〝必要でなければ他人と関わるようなことはしない〟
という信念体系が出来上がっています。
 
 
無意味に他人に話しかけたりしないし、
無意味に関わろうとしない、
他人のズボンのチャックが開いてても指摘しないし、
他人との関わりは最小限にとどめるのが日本人です。
 
 
だから、自分に好きな子がいたとしても、
自分にとって相手は特別な存在かもしれませんが、
相手にとっては赤の他人なので、
非常に声をかけづらいし、〝アプローチ方法が見つからない〟と悩むものです。
 
 
他人から声をかけられるということに自分が慣れていないので、
いざ、自分がそれを他人にしようと思った時に謎の勇気が必要になってくるんです。笑
 
 
〝え?何?このひと・・・〟
って思われるのが恐いし、
実際、相手は多分そう感じます。笑
 
 
この、まず第一段階の壁、
〝関わらない〟の壁を乗り越えないことには恋愛は始まりません。
 
 
コピーも同じで、
〝読まない〟の壁があります。
 
 
まず最初に、読まれなければお金は払ってもらえません。
 
そんな、「第1の壁」の攻略法からいってみましょう。

読まない(コピー)、関わらない(恋愛)の壁の超え方

誰にでも必ず〝反応してしまうもの〟というものがあります。
 
 
それを見るだけで〝ビクンビクン〟しちゃうやつですね。笑
 
 
女の子だったら、
わかんないですけど、例えば、
 
ディズニーとか
化粧品とか
ネイルとか
キラキラ系とか、
小動物とか・・・ですか?笑
 
 
まぁ、好きかどうかは置いておいて、
「興味がある」レベルでいいんですよね。
 
 
そういうものをリサーチして、
「相手がどんなものに興味関心を抱いているか?」
ここを徹底的に調べ尽くします。
 
 
コピーも恋愛も一番大事な部分はここです。
 
 
ここができていないと絶対に上手くいかないので、
むしろ、恋愛が上手くいかないという人は、
ここを避けているからだと断言してもいいくらいです。
 
 
「相手のことを知ろうとしないから上手くいかない」
というのはよく言われることですが、
その本当の意味は、精神論とかそういうことではなく、
単純に「リサーチできていない」ってだけの話です。
 
 
だからこれはすごく作業的な話だし、
実務的で地味な話でもあります。
 
 
でも一番大事ですので、心してください。
 
 
例えば、僕だったら、
ジョジョの奇妙な冒険とか、
slip knotとか、
旅とか、
廃墟とか、
冒険とか、
そういう単語を聞くと、
〝ビクビク〟っとなっちゃいます。笑
 
 
だから、僕を攻めたかったら、
とりあえず、ジョジョの話をしてれば、食いつくってことですね。笑
 
 
まだリアルで、「ジョジョ女子」には出会ったことないですが、
もし、目の前に現れたら、かなり興味を持つと思います。笑
 
 
全然顔がタイプじゃなくても〝沢山喋りたい!〟と思うし、
ギャルっぽい子とかは正直、すごく嫌いなんですけど、
ジョジョトークができるっていうだけで僕の中で最上位にランクし、
「僕と夜が明けるまで語り明かそうじゃないか!」
という気になります。
 
 
自分がどう攻めてもらいたいか?ってことを考えれば、
わりと恋愛のきっかけなんていくらでも作れそうなものですが、どうでしょうか?
 
 
大好きな〝あの子〟が反応してしまうものをリサーチし、
その反応してしまうものについての知識がなければ勉強し、
最低限、にわかと思われない程度に語り合える実力をつけてしまえばいいのです。
 
 
リサーチにはSNSストーキングをしてもいいし、
共通の知り合いから情報を聞き出してもいいし、
リアルにストーキングしてもなんでもいいと思います。
 
 
今だったら、大体の人はブログとかSNSの発信をしてますので、
その人の興味のあることや好きなものくらいはネットですぐにわかると思いますし、
そのついでに、その人の性格や逆に嫌いなものとかも視えてくるはずです。
 
 
女の子の投稿で、
モロ顔出しして自撮りショットが多いなら、自分に自信がある性格だということがわかるし、
逆に、パンケーキとコーヒーみたいな投稿が多ければ、暇で自信がない証拠であり、笑
 
 
写真を撮る角度、SNSでの日常の切り取り方、
コメント、関わっている人のジャンル、などから目に見えない情報も受け取れるはずです。
 
 
コピーでも『リサーチが最重要』と言われますが、
リサーチができていなければ、戦略も戦術も立てられないし、
当然、お金を払ってもらう行動もとってもらえません。
 
 
恋愛も同じでリサーチができていなければ、
狙った女の子と仲良くなることもできません。
 
 
〝関わらない〟の壁を越えるには、
相手が〝関わりたい〟と感じるようなアプローチをすればいいだけの話で、
そのために、相手の興味関心があることをリサーチしましょうということなんです。

人は、好きなことならとにかく語り合いたい生き物

仮に、
相手が普段は見向きもしないキモヲタであろうが、
ガンダムオタクであろうが関係ありません。
 
 
興味のあることや好きなことの話なら、
大抵は素直に応じてくれるし、
そこまで拒否反応を示されることもありません。
 
 
逆に、普段は見向きもしないような人からそんな話題をふられれば、
「あれ?この人はちょっと他の人とは違うな!?」
と思わせることができ、
 
 
〝嫌い〟と勝手に決めつけていたけど、
実はそうでもないのかも・・・
 
と、相手の固定概念をひっくり返す可能性すら秘めています。
 
 
僕もジョジョ女子のキャバ嬢が目の前に現れたら、
これまでのキャバ嬢のイメージを一新させることになるかと思います。
 
 
そして、それは、
コピーも同じです。
 
まずは相手の興味を引く、
インパクトを与える、
次を読ませるための材料を与える
 
 
というようなことをコピーでも最初にしますが、
最初に嫌われたらおしまいというか、
好きでもない人のくだらない話をダラダラと聞かされてもウザいだけです。笑
 
 
それなら、嫌いな人だろうと何だろうと、
とにかく興味のある話をガンガンしてくれた方がまだ好感が持てるというものです。
 
 
まずは、好きな人が反応してしまうもので、振り向かせる。
 
 
恋愛とコピーの鉄則です。

第2の壁、〝信じない〟壁の超え方

仮に、リサーチの結果、
大好きなあの子は
「ディズニーが超大好き!」
ということが判明したとします。
 
 
そんなディズニー大好き女子を攻めるなら、
コピーライティング的には、
 
 
「年間パスがタダで手に入る方法」
「オリエンタルランドの闇」
「美女と野獣はパクリ」
「ディズニーランド貸切体験」
 
などなど、
相手が反応してしまうワードを散りばめて興味を引き、
〝関わらない〟の壁を超えます。
 
 
逆に言えば、
「お?こいつとは関わる必要がありそうだぞ!」
と思わせるってことですね。
 
 
そこから今度は、
「自分を売り込んでいく」という作業をします。
 
 
相手にとっては興味がある話だし、
「どうしても聞きたい!」
という気にはなっていないのかもしれませんが、
少なくとも、5分10分くらいなら話を聞いてやらんこともないかな・・・
くらいの感情にはなっているはずです。
 
 
その状態で、
自分が相手に提供できる情報の価値、
その情報を手に入れた経緯、
自分がどれだけディズニーをわかっているか、
ディズニーファンとしての個人的な見解、
などなど、
 
相手にとって知りたい情報の中に、
さりげなくに自分の売り込みも溶け込ませていきます。
 
 
すでに、〝関わらない〟の壁を超えた時点で、
かなり相手はこちらに心を許しているはずですが、
まだ、「選択」を迫る段階ではありません。
 
 
そもそものゴール設定にもよりますが、
その子と仲良くなりたい
その子とデートしたい
その子とSEXしたい
その子と付き合いたい
その子と結婚したい
 
色々あるかと思いますが、
ここで、いきなり
「じゃあディズニーランドに一緒に行きませんか!?」
とか誘っても答えは〝NO〟です。
 
 
それは、女の子の心理的に、
「言ってることに興味はあるけど、
 あなたと行く意味がわからない」
状態だからです。
 
 
こちらのゴールが「お喋りしたい」「仲良くなりたい」程度なら、
もう既に成立しているかもしれませんが、
 
 
デートする
SEXする
付き合う
結婚する
 
 
などの、実際の行動を伴う場合、
やはり、第2の壁、〝信じない〟の壁を越える必要があります。
 
 
で、その壁の超え方ですが、
・その行動で得られるメリット
・その行動で得られるベネフィット
 
 
この2つを提示することで〝信じない〟の壁を越えることができます。
 
 
メリットというのは直接的な利得のことで、
例えば、ディズニーランドのデートで言えば、
 
・ミッキーに会える
・夢の国で現実を忘れられる
・全部奢りだからタダで行ける
・2人なら喜びを共有できる
 
などの直接的利益のことです。
 
 
ベネフィットというのは将来的な利得やそのイメージのことで、
例えば、
 
・ミッキーと写真を撮ってSNSに自慢投稿ができる
・夢の国で現実を忘れて、気分転換になる
・タダで行けるので、浮いたお金でケーキバイキングに行ける
・喜びを共有できる人が常にいると便利
 
などなど、
メリットを踏まえた上で、どうなるのか?
ということをアピールすることです。
 
 
自分と一緒に行くことでどんなお得なことがあるのか?
ということをメリット、ベネフィットを織り交ぜながら伝えていきます。
 
 
「全部お金出すよ」って言えば、
「じゃあ行く!」っていう子もいるだろうし、
 
 
なんだったら、「給料払うよ」でもいいですよね。笑
 
 
「僕と一緒に行くと即金で1万円貰えます」
って言えば「じゃあ、行く!」っていう子もいますよね。
 
 
ディズニーランドが大好きで、
一日中好きなだけ楽しんで1万円貰えたら嬉しいですよね。笑
 
 
ゴールが「デートすること」だろうとなんだろうと、
そのゴールにたどり着くまでのメリット、ベネフィットは無限です。
 
 
この2つを提示し、
相手に〝信じない〟の壁を超えてもらいます。
 
 
信じてもらうというと、少し、わかりづらいかもしれないので、
言い換えるなら、
「あなたとデートしてもいいですよ」という結果を勝ち取る。
 
ということですね。

最後の壁、〝行動しない〟の壁の超え方

第2の壁、〝信じない〟の壁を超えていたら、
あとはもうほぼゴール直前って感じなのですが、
 
 
例えば、ゴールが「結婚」なら、
僕と結婚することで得られるメリット、
 
・お金に不自由しない
・家事はやってもやらなくていい
・毎日斬新な笑いを提供する
・2人で日々人間的に成長できる
・他の人では表現できない独自の世界観を提供する</span>
 
 
結婚することで得られるベネフィット、
・お金に困らないからエステとか行き放題
・家事やらなくていいから時間の自由が生まれる
・毎日楽しく笑顔で居られる
・人間的に成長し、人に尊敬される女性になれる
・独自の世界観を特等席で眺めていられる
 
というようなメリット・ベネフィットを提示し、
「あなたと結婚してもいいですよ」という結果を勝ち取るということです。
 
 
しかし、ここで重要になってくるのが、
「言い回し」という概念です。
 
 
「言い回し」っていうのは、
言い表し方みたいなことなんですけど、
例えば結婚したい相手に対して露骨に
 
「僕と結婚するとね・・・
 これとね・・・これとね・・・
 こんなメリットがあるからねぇどう?ねぇどう?結婚する?」
 
とか言っちゃダメじゃないですか。笑
 
 
そういうメリットやベネフィットは直接言うんじゃなくて、
勝手に相手が〝そう感じる〟ものです。
 
 
コピーなら直接書きますが、
恋愛の場合、そんなアカデミックなことやってたら頭おかしいと思われてお終いです。笑
 
「僕はデートの時には、
 絶対に女性に支払いをさせないことがポリシーなんだ」
 
 
とか、そういう遠回しな言い方をして、
「あ、じゃあディズニーランドも奢ってくれるんだな・・・」
と、なんとなく相手に感じさせるものです。
 
 
で、ポリシーと言ってるくらいなんだから、
女性もそのことに対して、引け目を感じたりはしなくなります。
 
 
向こうが誘ってくるなら、
それはつまり、「奢るよ!」ということなんだな・・・
と女性の方も察すると思います。
 
 
「ミッキーに会える」ということも、
こちらが直接伝えちゃうと威力半減です。
 
 
それよりも、
「ディズニーランドでまず何したい?」
というような問いかけから、
相手に勝手にイメージさせ、
その勝手なイメージを勝手に膨らませてもらえばいいんです。
 
 
変にこっちが「ミッキー」と指定して、
女の子的に実は「ミニー」ちゃんに会いたいと思っているのであれば、
それは威力半減になり、メリットにすらならない場合があります。
 
 
そういう、話の流れから勝手に妄想を膨らませてもらい、
その妄想の構想を丸パクリして、
「じゃあそれ、僕が叶えてあげるよ」
といえば、大体〝OK〟は貰えます。
 
 
で、
この「じゃあそれ、僕が叶えてあげるよ」
って超セリフっぽいじゃないですか。笑
 
 
これもわかりやすくこう書いてるだけで、
実際はリサーチした相手の好きそうな言葉の選択があるはずですから、
その相手の好きそうな言葉を選んでください。笑
 
 
さりげないアプローチが好きな控えめ女子なら
「あ、それ僕もやりたいかも!」
とか言って、
相手の妄想に対して、
あたかも「自分もそう思います!」アピールをしてもいいだろうし、笑
 
 
グイグイ来て欲しい女子なら、
「僕はそんな〇〇さんを見てニヤニヤするのが夢です!」
とか言って、さりげなく好意を抱いているアピールと
尻にひかれたいアピールをしてもいいと思います。笑
 
 
この辺りは「こう言うべし!」っていうのはなくて、
「全て相手による」としか言いようがないので、
何度も言うようですが、とにかくリサーチが重要。ってことですね。
 
 
リサーチ結果に基づいて、
話し言葉を変えたり、こちらのキャラを変えたりするってことなんですけど、
でもまぁ、そもそも、類は友を呼ぶというか、
自分が好意を抱く人って、基本的に自分と同じような人である可能性が高いんですね。
 
 
超真面目なガリ勉メガネくんは、キャバ嬢みたいなギャルを選ばないし、
その逆もまた然りで、基本的に素の自分に合う人を自分は選びますから、
そこまで言葉を変えたり、キャラを変えたりってことはしなくてもいいはずです。
 
 
だから、セールスレターを書くときには、
そのジャンルのそのターゲットの言葉を使う必要がありますが、
恋愛の場合はわざわざ変える必要のあるターゲットはそもそも選ばないって話ですね。

コピーも恋愛も「戦略的」であるべき

コピーでも恋愛でも「相手の気持ち」というものがありますから、
その「相手の気持ち」を真剣に考えて、
行動すること、言葉を選ぶこと、
それはやる必要があると思うし、
その行動こそが「美しい」と思います。
 
 
だから、恋愛もコピーも最終的に「人間理解」に行き着くんですね。
 
 
目の前のこの人をどうやったら笑顔にできるか?
画面の向こう側の人にどうやったらお金を払ってもらえるか?
それを真剣に考えることが結局は「人間理解」につながっていくのだと思います。
 
 
それを真剣に考えないことの方が僕は不誠実だと思うし、
結果的に自分の望む現実も作り出せないし、
お金も稼げないと思います。
 
 
好きな人に振り向いてもらいたいと思うのは恋愛において当然のことだと思います。
 
 
そこに対して真剣に考えて、行動することこそ、
人間としての成長があり、正しい行いだと思います。
 
 
だから戦略は決して悪いことではなく、
自分と相手が幸せになるために必要なプロセスってことですね。
 
 
コピーやファイナンスも同じで、
必要のない人に無理に売りつけるのは良くないですが、
本当に届けるべき人には全力で売り込むべきです。
 
 
相手は価値ある買い物をするわけですし、
こちらもその対価としてお金を受け取る好循環が生まれます。
 
 
そこで、売り込みの手を抜くとか、
相手のことを考えないというのは、
お互いの未来にとって良くない行動であり、
僕はその方が不誠実な行為だと考えます。
 
 
普通に考えて、自分の主張だけがまかり通るなんてことはまずあり得ません。
 
お金ください・・・
愛ください・・・
 
って言ってるだけでは、
その望む現実というのはやってきません。
 
 
コピーライティング的には、
相手がお金を払ってくれるために自分はどうするか?
っていうことを真剣に考えます。
 
 
だから相手のことを理解しようとするし、
理解した上で、自分はどんな行動をとるべきか?
ということを考えます。
 
 
じゃあ、お金を払うことによるメリット、ベネフィットを提示し、
相手にその行動を取ってもらうという単純な話です。
 
 
それを〝戦略的に相手を支配しようとしている〟と捉える人もいるようですが、
僕は、自分の主張だけをただ繰り返して、
相手が望むを行動を取ってくれないことに対して、
腹をたてることの方がズレてると思います。
 
それこそ究極の〝わがまま〟ですよね。
 
 
そんな人にはいつまでたってもお金を払ってくれる人なんて現れないし、
恋愛においても最高のパートナーなど現れないと思います。
 
それは、〝本質〟がわかっていないからです。
 
本質とは、相手のことを知ろうとする努力と、
そこで得られた情報から自分には何が提示できるか考えることです。
 
 
自分のことばかり考えていると
なんでも上手くいかないことの方が多いって思います。
 
 
ということでコピーを極めて、
恋愛でも最高のパートナーを引き寄せましょう。笑
 
 
では、以上です。
 
 
どうもありがとうございました。
 
 

板倉のメールマガジンあります。


















このメルマガはネットビジネス初心者の方に向けて、
みっちりと基礎を固めてもらうつもりで書いています。


ビジネスは始めが肝心です。


一気に結果を出せる人とそうでない人の差は、
「ゴールが見えているかどうか?」です。


ゴールが見えていなければ、
闇雲に走っても意味がありませんし、
下手したら逆方向に走っている人もいます。


ですので、このメルマガは、
ネットビジネスというフィールドに飛び出す前の、
『地図を受け取る』という作業だと思ってもらえればいいので、

「これからビジネスを始める人」
「すでにビジネスを始めているけど迷子になっている人」
に受け取ってもらえると嬉しいです。


なので、残念ながら、
すぐに役に立つノウハウを求めている方の期待には答えられません。


逆に、 着実にビジネスを進めていきたい方、
正しいマインドを持ってビジネスに取り組んでいきたい方は受け取った方がいいです。


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